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最新設備紹介

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redcode(レッドコード)

redcode

レッドコードを使用した"スリングエクササイズセラピー(SET)とは?
運動器系疾患(腰痛、頚部痛、骨折後のリハビリ治療等)、中枢系疾患(片麻痺等)に対する治療エクササイズだけでなく、スポーツ領域においてのファンクショナルトレーニングに幅広く利用されています。

またスリングが有する適度な不安定性(振動刺激)を利用した固有受容感覚機能の促通「Nurac: Neuro muscular activation」という新たなSETのアプローチが効果的に利用されています。

プロテクトPNF

プロテクトPNF

プロテクノPNFは特殊波形 「 トリニティウェーブ」を出力するプロテクノEMSの後継機種として作られました。 新たに加わった 「インナーレベルコントロール」機能によって刺激を加える部位の深度を選択することができます。この機能によってプロテクノPNFはリハビリテーションの現場における汎用性を高めることに成功しています。

PNF(固有受容性神経筋促通法)とは、一流のトレーナーがプロの選手に行っているトレーニングやリハビリ方法です。
筋肉や腱、皮膚など(固有受容器と呼びます)に刺激を与えると、その刺激は神経を通って脳まで届きます。すると、脳と固有受容器は結びつきを思い出して、体の正しい働きを取り戻します。 すばらしい方法でありながら、使う人も、受ける人も体を上手く使う必要があるため、一部の人に限られた財産でした。

・ 深層筋を鍛えて脂肪が燃えやすい身体に
・ グローブによる治療で部分的に筋肉を引き締める!
・ 体の歪みを解消し、内臓の働きが正常に!
・ 細胞を活性化させ、基礎代謝量をアップ
・ 血液の流れをよくし、体の毒素を排出(デトックス効果)
・ 自律神経を整え余計な食欲をコントロール!

伊藤超短波

伊藤超短波

治療の幅を広げる、9種類の電気刺激モード。
この立体動態波®モード、3DMENS®モードなど9種類の電気刺激モードを搭載。新開発のマウス型導子や、3極スティック導子など豊富なアクセサリーも標準装備。さらに、カラー液晶画面や音声ガイドといった機能も充実し、快適で簡単な操作性を実現。
多彩で効果的な最新治療が、この1台で行えます。

AED

AED

● AEDとは、自動体外式除細動器(Automated External Defibrillator)の略称です。心臓突然死の原因のひとつである心臓の心室細動が発生した場合に、心臓に電気ショックを与えて心臓が本来持っている機能を回復させる装置です。

● 心室細動とは、心臓が本来のリズムを失い、小刻みに震えている状態で、不規則な収縮を繰り返している為、心臓のポンプ機能が失われ血液が送り出されない状態となることです。

● 心停止となった場合には脳は3~4分間で血流停止による損傷を受けてしまいます。心室細動による心停止後の退院にいたる救命の可能性は1分ごとに約7~10%低下し、5分後には約50%といわれています。このように心停止に対する対処は、短時間での処置が救命の重要な要素という認識が一般にも広まってきました。

● このため、平成16年7月に厚生労働省は非医療従事者による自動体外式除細動器(AED)を救命の現場に居合わせた一般市民が行えるものとし、併せて積極的な普及活動を進めることとなりました。

救命手順

スーパーライザー

プロテクトPNF

「スーパーライザー」は、光の中でも最も深達性の高い波長帯の近赤外線(0.6μm ~ 1.6μm あたたかい光)を、高出力でスポット状に照射することを可能にした、初めての光線治療器です。

光線照射療法は、実施が容易であることに加えて、無痛かつ無侵襲であり、副作用や合併症もありませんので、身体に優しい医療が行えます。

その効果は、ペインクリニックをはじめ、脳神経外科、耳鼻咽喉科、眼科、循環器科、整形外科、精神科・心療内科皮膚科など各科で認められ、いま医療現場で大きな注目を集めています。

【主な効果】
鎮痛・消炎(痛みとはれをひく)効果。
自分で病気を治そうとする力を上げる効果。
ストレスなどで緊張している神経を平常な状態に戻す効果。
血流を改善させる効果

超音波画像診断装置FAZONE M

伊藤超短波

臨床現場の声にお応えして、さらに進化した超音波診断装置。
-逆転の発想「ZONE Sonography」技術
一般的な超音波装置では体内の音速が物理的要因で決まるため、ビームを細かくするほどデータ収集に時間を要し、画質向上の制約となっていました。
「ZONE Sonography」技術は、この超音波の常識を逆転させ、幅の広い超音波ビームを送信し、大きなゾーンで大量のエコーデータを一挙に高速で収集。 データ収集を瞬時に済ますことで、高度な画像処理を新たに加えることが可能となりました。


-画像分解能を向上「音速補正」技術
高度な画像処理技術により、体内の最適超音波伝播速度=音速を推定し、画像を構築。
体型による個人差の大きい乳腺超音波検査においても、高画質画像を安定的に得ることができます。

・見やすさと使いやすさを向上し、あらゆる臨床現場に対応
・1台2役のコンバーティブルシステムが、フレキシブルな機動力を発揮
・ネットワークと連携し、先進のITクリニックを実現
・高分解能で鮮明!「ZONE Sonography」技術が可能にした「音速補正」搭載
・幅広い臨床シーンに卓越の高品質画像を提供
・幅広いニーズにジャストフィットするFAZONE Mラインアップ

ITO-InBody370

プロテクトPNF

体の4大構成成分や骨格筋、脂肪、部位別の筋肉バランスを高精度に測定

使いやすさを極めた機能の充実
・操作性も抜群な大画面フルカラー液晶
・タッチパネル・音声ガイダンスが測定終了まで完全ガイド
・どのような身長にも対応できるLCDの角度調節機能

ユーザーに親切なインターフェイス
・高齢者も入力しやすい文字の大きなLCD画面
・データ保存機能付きで、履歴グラフも一目で閲覧可能

ユーザーの便宜を考慮した設計と洗練されたデザイン
・一目で見やすく解りやすいカラフルな結果用紙
・清潔感漂う最新デザインは場所を選ばず使用可能

大助さん家の鍼灸接骨院/TEL:086-206-2637(予約制)